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聴覚障害学生支援に関する実践実例コンテスト2017

Q:コンテストで発表したい取り組みがあるのですが、シンポジウムにはどうしても参加できません。
A:応募者本人が参加できない場合でも、シンポジウム当日に取り組みについて説明ができる方が参加される場合は応募可能です。

Q:シンポジウムに当日参加するための交通費や宿泊費は出してもらえますか?
A:申し訳ありませんが、交通費・宿泊費共に自己負担となります。
 また、パネルを含む資料の作成や発送にかかる実費についても、自己負担となります。

Q:複数応募しても良いですか?
A:異なる取り組みであれば、複数ご応募頂けます。
 ただし、1つの取り組みについては必ず1枚のポスターにまとめてください。参加申込書は、発表される内容ごとにご提出ください。

Q:どのテーマにも該当しないようなのですが、応募できませんか?
A:「聴覚障害学生支援に関する取り組み」でしたら、テーマにこだわらずご応募ください。参加申込書の内容を確認し、事務局よりご連絡いたします。

Q:こんな取り組みがあったらいいな、と思っていることを発表してもいいですか?
A:具体的に現在実行している、または今後具体的な取り組みが決まっているものに限ります。

Q:収益を得ている取り組みでも発表できますか?
A:情報保障にともなう謝金等、非営利の活動であれば問題ありません。但し、明らかに収益を目的としている場合は対象外とします。

Q:当日の発表の準備は、すべて発表者が行うのですか?
A:今年度は展示用ポスターの印刷(A1サイズ)、掲示ならびに配付資料の作成、配置については、発表者自身で行なうこととします。

Q:発表者の人数に制限はありますか?
A:1つの発表につき1名以上の発表者が必要です。指定された発表時間中(前半・・・14:00〜15:15、後半・・・15:30〜16:45)は説明者の制限は設けません。発表時間内の交代は自由ですので、適宜交代して他団体の発表や並行する企画にもご参加ください。
 指定発表時間以外の時間帯に説明者が待機される場合は、会場の混雑緩和のため1ブースに同時に待機される人数を2名以下に制限させて頂きますので、ご理解ご協力をよろしくお願い致します。

Q:A1サイズの展示用ポスターを作成するのが難しいのですが…。
A:大学によっては、大きなサイズの印刷ができるプリンターを備えているところもあると思いますのでご確認ください。また印刷会社によっては、拡大印刷のサービスを行っているところもあります。

Q:ポスターの作成方法を教えてください。
A:展示用ポスターの作成に関する詳細は掲載用資料の提出締切(9月1日(金))後にお知らせいたします。

Q:作成したポスターを事前に郵送することは可能ですか?
A:今年度はご持参を基本とします。ただし、ご事情があり難しい場合は、事前に事務局までご相談の上、10月18日(水)必着でお送りください。
 なお、発送費用は参加者の負担とします。郵送時のトラブルについては一切責任を負いません。

Q:発表方法に「5分程度の紹介映像の上映も可」となっていますが、上映機材は準備してもらえますか?
A:机の上で上映できる機材(ノートパソコン・ポータブルプレイヤー等)を発表者で持参してください。電源コードは事務局で1個口用意しますので、複数電源が必要な場合は延長コードを持参ください。
 なお、プロジェクターを使用して壁面やスクリーン等に上映することはできません。

Q:発表時の情報保障ですが、筆談での対応でも良いですか?女の子イラスト
A:大丈夫です。ただし、複数の方がいらした時の対応方法もご検討ください。また、発表方法も審査の観点になりますので、ご参加の皆様に発表内容が伝わるような方法をご検討ください。

Q:本当に些細なことでも応募していいですか?
A:取り組んでいる方からすると「こんなこと…」と思うことでも、他の方には斬新で真似したくなるアイデアかもしれません。どんどんご応募ください!


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